本当は疲れてる?心が疲れている?ストレスが溜まっている?

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心が疲れている、ストレスが溜まっている
人生楽ありゃ苦もあるわけで、ときめくバラ色の瞬間が見えた矢先に、奈落の底に突き落とされたかのような絶望を味わうこともあるわけだ。

適度なストレスも必要とはいうものの、あまりにもドラマチックな展開のせいで、やがて心の許容範囲を超えてしまうこともある。

ストレスは曲者で、無自覚の状態で蓄積されていき、気が付いた時には立ち直ることができない状況になっていることもある。

だからこそ、休むべき時をきちんと知っておくべきだ。

あなたの“心が疲れている”ことを知らせる8つの注意サイン

1. やる気がでない
2. すぐキレる
3. 涙もろくなる
4. 焦りや苛立ち
5. 眠れない
6. 吐き気やめまい
7. しょっちゅう不安に駆られる
8. 感覚が麻痺する ← 特に危険なのがコレひ長い間酷使され続けると、辛い気持ちがどこかへ消えてしまう。

何も感じられなくなっているのだ。

希望が失われ、頭が真っ白になった状態だ。

これは疲れの最も深刻なサインだ。

もし感覚が麻痺してきてしまったら、すぐに休むこと。

自分自身を取り戻すことを優先してほしい。

癒しを優先しよう
心の状態が急下降していると思ったら、まず立ち止まってみよう。

心を休め、呼吸し、自分を癒すために何が必要か考えてみよう。

あなたは人生の困難に打ち勝てる。

だが時に、自分をいたわることが大切です。

参考まで

 

 

 

 

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